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  • 感覚プロファイル

    みなさん、こんにちは。 SHIPヒューマンリソース推進室の若林です。 今回も新規事業の進捗状況をまずお知らせし…

  • 子笑新プログラム第2弾

    放課後等デイサービスを運営していて悩むことは支援が途切れてしまうことです。軽度の利用者は中学生になると、一人で留守番できるからという理由で辞めてしまうケースもあります。しかし、放課後等デイサービスの役割は託児所やただの遊び場ではありません。

  • ポタリング瞑想

    つまり、ポタリングしながらマインドフルネスしてみようって話です。Google社でも導入されている注目のマインドフルネスですが、何だかいかがわしかったり、その効果を体感できずに、定着しない人が多いのではないでしょうか?

  • 職場での発達障害との上手な向き合い方

    平成28年の4月より『障害者差別解消法』がスタートしていること知ってますか?障害=生活の中で社会との間に発生する『生きづらさ』のこと。だから『社会的障壁』と呼ばれています。障壁にならないよう合理的配慮しよう!というのが、この法律のポイントです。

  • タスクペディア・祝 クラファン達成!

    の度、タスクペディアに新機能を加える資金をクラウドファンディング形式で募集させて頂きました!そして、『達成』することができました!寄付を頂いた皆さまへこの場を借りて御礼申し上げます。本当にありがとうございました!

  • 自閉症カンファレンス2018に参加してきました

    自閉症カンファレンスとは各地での支援の取り組みと成果について知りたいという保護者の要望に応えるために、
    故佐々木正美先生とTEACCH部初代ディレクターの故エリック・ショプラー教授によってスタートしました。
    毎年全国から1000人以上の人々が集まり、日本の自閉症支援の進歩に大きな貢献を果たしているセミナーです。

  • 『発達障害』の講座情報 (立川市)

    立川市の生涯学習推進センター主催
    『職場での発達障がいとの上手な向き合い方』で講師を務めることになりました。
    ASD(自閉症スペクトラム障害)やADHD(注意欠如多動性障害)と、定型発達の違いをご理解頂けますと幸いです。

  • 正しい構造化について考える

    先月間違いやすい構造化導入についてお話ししましたが、
    現場職員からブログを読んで「正しい構造化は何ですか?』
    なんて質問がありましたので、今回は私なりに正しい構造化について考えてみたいと思います。

  • 間違いやすい日本の構造化支援

    以前から感じていたのは、なぜ日本では構造化が広まらないのかな?ということです。
    人は意味があるから努力できるのだと思います。
    構造化を学ぶときにその手法だけでなく、まずTEACCHの理念について学んで欲しいと思います。なぜ必要なのか、どんな意味があるのか、浸透させるにはそれが必要不可欠なことだと考えています。

  • 支援って何?

    【障害は社会にある】【社会が変われば障害はなくなる】
    そんな考え方があります。
    きれいごとかもしれない、理想かもしれない。だけど・・・・・
    現場でもみんな日々悩んでいるといると思います。
    忙しそうだからとか考えずに、ひとりで悩まずに遠慮なく相談してください。
    役職など関係なく、職員全員がSHIPを創り上げていく大切な存在です。