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アンケートが教えてくれたSHIPの現在地
~ 「働きやすさ・満足度・eNPS」から見えたこと ~なぜ、毎年職員アンケートを続けているのか SHIPでは、毎年1回、正職員を対象にジョブローテーション希望調査を…
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石垣島で「限界」を知り、板橋で「耐性の窓」の意味を知った
調子がいいことと、安定していることは違う 調子がいいことと、安定していることは違う。 二回のフルマラソンを走っ…
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オートパイロットを止めた5日間
~ MBSRのサイレントリトリート体験記 ~マインドフルネスという言葉を、耳にする機会が増えました。けれど、「何となく良さそう」または「何となく怪しそう」…
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「落ち着く方法」を持っていない人たちのために
~ TFT初級アルゴリズム研修を受けて、あらためて思ったこと ~なんと今日は、私の誕生日です。50歳になりました! 人生の折り返し地点を回り、人生のゴールに向かって走っている…
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「学びの先に広がる安心」 USPTで見えたトラウマケアの希望
SE™ から USPT へ「切れ味」に驚いたトラウマ療法 USPTベーシック実践トレーニングを受…
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「四無量心(しむりょうしん)」を育てるコンパッションの実践
人を支える仕事や、人に関わる活動をしていると、ふと「本当にこれでいいのかな?」と不安になること、ありませんか?…
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魔法が起きる場所を探して
~SHIPスタッフが学んだACTの第一歩~2025年8月と11月、社会福祉法人SHIPでは、東京福祉大学の古谷教授を講師にお招きし、ACT(アクセプタン…
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【職員インタビュー】「やってみよう」の一歩が、いまの私につながっている「笑プラス」久米さん
「支援の仕事に興味はあるけれど、自分にできるだろうか」 そう感じている方は少なくありません。 社会福祉法人SH…
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偽物からホンモノへ
SEP(ソマテック・エクスペリエンシング・プラクティショナー)取得までの3年間SE™(エス・イー)に興味を持った理由 私がトラウマ療法に関心をもったのは、ある大きな出来事がき…
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【パート職員インタビュー】行動の意味を読み解く面白さが、この仕事の魅力!生活介護「笑プラス」南沢さん
重度知的障害・強度行動障害という言葉や、その支援の仕事と聞くと「大変そう」というイメージを持たれるかもしれませ…
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【職員インタビュー】未経験から正社員へ。福祉とパンづくりで人を支え、自分も成長「ボンシュシュ」小島さん
東京都八王子市にある就労継続支援B型事業所「ボンシュシュ」は、全国的に見ても高い工賃を誇り、本物のパン屋さん以…
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【職員インタビュー】パンの香りに包まれて、人を支え、人に支えられる仕事「ボンシュシュ」山口さん
利用者様の挑戦に寄り添う中で、スタッフ自身も学び続け、共に前へ進んでいく。 今回は、異業種から福祉業界へと転身…
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支援の心が折れる前に
~「共感疲労」と向き合うためのマインドフルネス×コンパッション~障害福祉の現場で、真剣に仕事に向き合うほど、心がすり減っていく。 「私がもっとしっかりしないと」 「この人の苦…
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トラウマと向き合う新たな道「身体志向アプローチの可能性」
語るだけでは癒えないトラウマ 「トラウマは、どうにもならないツラい記憶…」 そのように感じることがありませんか…
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【職員インタビュー】「誰もが主役になれる場所」をつくる/ボンシュシュ・横澤さん
障害のある方が働くパン工房「ボンシュシュ」、月700~800万円の売上を記録している八王子の繁盛店です。 それ…